ワークショップ: アーキエイド半島支援勉強会 (Study meeting)

教育プログラム: アーキエイド半島支援勉強会 (Study meeting)

東京勉強会4

場所 東京都新宿区アトリエワン、首都大学東京秋葉原サテライトキャンパス
実行者 貝島桃代
期間 2011.12.3 〜
意義 目的 サマーキャンプで関わった牡鹿半島で、住民の防災集団移転計画が10月に始まりました。これに対して、12大学チームが継続支援活動をおこなうことになりましたが、現地で活動する事務局と大学チーム、また大学チーム間の情報共有の場として月1回の勉強会を12月から東京で行っています。毎回、大学チームの頭である教員や建築家、学生など30名程度があつまり、進捗報告と各浜の状況報告を中心に議論を行っています。第1回(12/3)では、共有すべきデータとデザインルール、第2回(12/24)では、パタンブック化、第3回(1/22)では、盛土木造成技術と建築技術の調整、外部への情報の公開と共有、第4回(2/19)では、次年度活動の枠組、第5回(3/4)では、パタンブック出版、公営復興住宅をテーマとしました。議論を通し問題にすべき課題もより明確になり共有化されてきました。第4回は一般公開の中間報告も行い、牡鹿の継続支援による復興計画報告と、これからの課題について、提言しました。
意義 背景
効果

活動詳細/報告

計画 活動主体・人数 参加者:牡鹿半島支援にかかわる12大学チーム、筑波大学准教授 渡 和由
計画 スケジュール
応募代表者氏名

終了報告書

成果の内容
コメント(関係者他)感想
今後の課題
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