牡鹿半島復興支援通信

荻浜|Oginohama

天然の良港から発展した荻浜地区の中心

明治維新後、日本郵船の定期航路の県内最大の港としてにぎわいをみせた。

震災前| 人口:163世帯数:57
震災後| 人口:115世帯数:42残存住戸:2(2012.4.30時点)
被災率| 96.5%
震災前主要産業| 養殖漁業(カキ)
担当大学研究室名| 法政大学渡辺真理+下吹越武人インディペンデントスタジオ