リヒテンシュタイン大学で、被災地宮城の建築学生を、秋学期に合計6名まで特別に引き受けましょうと言ってもらっている件です。アプライする際の入り口はこちら。 http://p.tl/z0u8 上記ページの一番下に下記PDFがあります。 http://p.tl/IO3S これを保存すると Information_for_exchange_students.pdf という名前のファイルとしてダウンロードされるはずです。これは留学生向けの公式パンフです。 応募出願書の入り口ページはこちらです。 http://p.tl/jgAL で、このページ内の最初にある以下のPDFが出願書類です。 http://p.tl/qWwF これはマスターコース用の出願書類ですけど「ちゃんと分かるからこれで応募してもらって良い」と言ってます。保存すると MA AR Anmeldeformular.pdf という名前のファイルとしてダウンロードされるはずです。 この書類はアクティブPDF?っていうのか、つまりPDF書類なんだけど、ウェブフォームみたいに入力を受け付けるタイプで、ここに書き込みを行うと大学側にデータが送信されるようになってます(そのはずです)。 もしもダメっぽかったら普通に入力してメールで送信!メールの送り先は Hansjörg Hilti (ハンスユルグ・ヒルティ教授)宛に。リヒテンシュタイン大学建築学科の、たぶん日本で言う学科長に相当する人です。以下の人です。 http://p.tl/shtW まもなく夏休みに突入します。秋学期までもう時間がありませんので、希望する人は、すべての手続きや処理を、ものすごい大急ぎでこなす必要があります。 なおこの大学の場所は以下です。 http://p.tl/6ntW 仙台市よりも遥かに小さい国の、小さな小さな大学です。